私たちの思いを
お酒にしてくれる
蔵元さんです。
 明治20年(1887年)創業。現当主・知則しは、初代・辰蔵氏から数えて7代目。当初より広島杜氏の技を守りながら酒造りを続けています。
 蔵は、広島県南部、瀬戸内最高峰・野呂山の麓で野呂山を源流とする野呂川のほとりにあります。野呂川は蛍舞う清流で、蔵のまわりは自然豊かなところです。
盛川酒造
広島県・呉市安浦
白鴻
 誰もが持っている昔懐かしい風景や思い出。忙しい日々に追われる中忘れかけていた童心。蛍が飛び交う川辺、無邪気に走り回った田舎道。そんな光景を思い出しながらホッと一息つけるお酒をイメージして造りました。
 冷でも美味しく飲めますが、お燗をつけるとまるで別のお酒と思われるくらいに美味しくなりますよ。
純米酒 『囘』(かい)
 誰もが持っている昔懐かしい風景や思い出。忙しい日々に追われる中忘れかけていた童心。蛍が飛び交う川辺、無邪気に走り回った田舎道。そんな光景を思い出しながらホッと一息つけるお酒をイメージして造りました。 
 冷でも美味しく飲めますが、お燗をつけるとまるで別のお酒と思われるくらいに美味しくなりますよ。
渡部謙一醸造元
福島県・南会津郡
武勇
茨城県・結城市
吉久保酒造
茨城県・水戸市
麹米:八反
掛米:山田錦
精米歩合:65%
日本酒度:+6
酸度:1.8
720ml
¥1,400
1800ml
¥2,780
蔵での仕込み水は野呂山系の地下水です。
『水博士』と言われている広島国際学院大学の佐々木健教授の分析によると旧厚生省「おいしい水の要件」に合致する、まれにみる軟水の名水といってよくお茶、コーヒー、料理ばかりでなく、軟水醸造の酒造にも最適だそうです。
兵庫県産の酒造好適米・山田錦を40%まで磨きあげました。繊細な香りの中に、純米酒らしい幅のある味わいをあわせもつ絶妙なバランスをお歓しみいただけます。
盛川酒造のすぐ横には野呂川が流れています。その野呂川には5月下旬になると「蛍」が飛び交う姿をみることができます。
毎年6月初め頃に、この「蛍」とともに地酒を楽しむ会を開催しています。浴衣姿で、和ろうそくの灯りのもとでの篠笛・琵琶の演奏と地酒を堪能し、日も暮れ闇が訪れるとちょうちんを手に蛍飛び交う野呂川沿いを散策します。
 オリジナル清酒「囘」のラベルには野呂川の蛍が描かれています。
軟水からくる非常にやわらかい口当たりは盛川酒造の真骨頂。滑らかにそして柔らかい・・・。
野呂川と盛川酒造
仕込み水
白鴻・盛川社長と
白鴻・あらばしり
720ml
¥1,900
全国新酒鑑評会
出品酒
特別純米酒
白鴻
白鴻
にごり酒
720ml
¥1,680
720ml
¥1,155
軟水仕込で造られたにごり酒。やわらかい口当りが特徴です。
沙羅双樹
純米大吟醸・生酒
H16BY
720ml
¥4,200
こだわりの
本格焼酎
こだわりの
ワイン醸造家
こだわりの
日本酒
和食はもちろん洋食にも合う日本酒をコンセプトに醸された純米酒です。白ワインにも負けない日本酒をワインボトルに詰めました。
洋食に合う純米酒
38
 ポイント 
point・2倍
28
 ポイント 
point・2倍
point・2倍
point・2倍
point・2倍
point・2倍
84
 ポイント 
23
 ポイント 
33
 ポイント 
55
 ポイント 
箱入
クール便
クール便